岩手県盛岡市民から見た、地方創生・地方活性化

盛岡人によるブログです。適宜加筆修正していきます。

宗教は人間をダメにする。~岩手県民はなぜ宗教に入るのか?~

宗教に入る人って馬鹿だよね?

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人はなぜ宗教に取り込まれるのだろう?

 

一つの答えは、「何かにすがりたい」という弱い心だ。

つまりは、「わからない問いの答えを誰かに請い願う哀れな姿」だ。

 

そんな人が岩手県盛岡市にも多い。

 

人生で困難にぶつかった時、知能の低い人は自分で答えを探そうとしないものだ。

そうした人は、「幸せは誰かに与えてもらうものだ」と思い込んでいる。

 

はっきり言うがこれが女性的な感覚だ。宗教を創始する人は概して男だ。しかし取り込まれ利用されてしまう人はほとんど女性だ。女性は概して受け身だ。流行にも受け身だ。

 

私が言いたいのは「知能が著しく低い人」もしくは「女性」が宗教に取り込まれやすいということだ。

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宗教はビジネス?

断言しよう。宗教はビジネスだ。もっと言えば「洗脳ビジネス」だ。お布施と称し金を奪い、教義と称し洗脳し、その人の人生を壊していく。しかも宗教団体は非課税だ。

 

そしてこの業界には独占禁止法なんてものは無いため、信者を集めれば集めるだけお金が集まる。世界で最も儲かるビジネスモデル、それが宗教という洗脳ビジネスだ。

 

創価学会という日本の闇

日本で最も悪質なのは言うまでもなく創価学会。こいつらは政党を作り、政教分離の原則を公然と破り堂々と政治に参加し金を得ている。日本では10人に1人は創価の信者だ。そして池田大作を始め、創価の幹部、公明党の幹部は信者からだまし奪ったお金で裕福に暮らしている。

(余談だが、実は私の母親も創価に入っている。もともと自己中心的で無知性な人間だったし、自分で論理的思考でできない人間もどきだった。創価について、「魔法じゃないんだよ」と言っていたのを思い出す度に私はぞっとする。魔法と思っているから出る「バカ丸出し」の言葉だ。私が大学受験でうまくいったことも、ご本尊とやらを拝んでいるからだと思い込む救いようがないバカ女だ。)

 

神様?そんなものは存在しない。絶対に!

人間は都合よく、人間に幸福をもたらす神を設定する。もちろん、創価学会幸福の科学キリスト教も同じだ。

 

人間は他の野生動物より特別すぐれた生き物ではない。人間は特別じゃないんだ。なのに宗教は人間を美化する。人間は特別すぐれた生き物で神様はそれを見てくださると。

 

そして何より、信者に命に意味があると思いこます。本来あらゆる命に意味なんてものはないし、尊いものではない。私たち人間はサルの子孫だ。爬虫類や昆虫とも命の重さは変わらない。

 

確信を持って言うが私は、「人間は野生動物より命の価値が低い」と思う。だって地球上で唯一、地球環境を壊し続ける生き物だから。

 

信者は自分に酔っている。

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低知能な人たちは自分に酔いがちだ。自分の人生をドラマ化しがちだ。自分を主人公と思い込みがちだ。そうした人たちは自分を疑えないし、客観的な視野を持つことができない。

 

地方に住む人は日々の生活が退屈だ。だから適度に刺激を与えてくれる宗教に取り込まれやすい。東北と四国には宗教に加入するお馬鹿さんが多数いる。

 

愚かな岩手県民は既成事実を疑う知性・知力を持っていない。体制に反抗することもできない。岩手県民にような愚民にとって宗教は心のよりどころになっているのだろう。

「私のことわかってくれるから頭いいーー」というバカ女思考かな笑

 

人間を上位化し美化し奉る宗教は、人間をますますダメにする。盲目で非論理的な非知性な存在へと変えていく。健全な社会をお布施という名の「貢ぎ」で壊す宗教団体に鉄槌を誰か下してくれないだろうか。

 

そんな心意気のある政治家・リーダーが生まれてくれたらうれしいな。無理かな?多くの政治家もどうせ宗教団体や暴力団とつながっているから。