岩手県盛岡市民から見た、地方創生・地方活性化

盛岡人によるブログです。適宜加筆修正していきます。

出身が岩手なんて死ぬほど恥ずかしい!

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なぜ恥ずかしいか?

 

理由は二つある。

 

一つ目は親の無知さ。

岩手に住むということは、親は子の教育や医療について無知なまま居住を決めている。

 

まとまな人間なら岩大や県立大、盛岡大がバカ大学であることはすぐわかる。センターで七割取れない輩が大学生になっていることがおかしいのだ。岩手医大のレベルの低さはもう言うまでもない。私は岩手医大出身の医者には診てもらいたくない。今までもろくな医者がいなかった。くたばれ岩手医大

 

県庁所在地の盛岡でさえも教育や医療に不備があり、猛烈な勢いで人口も減っているのになんで岩手に住むのか?バカとしか言いようがない。

 

東北では相当前から仙台しか文化がまともに発展している地域はないのだ。

 

このブログを見ている岩手県民に問いたい。恥ずかしくないの?子供を不幸にしたいの?子供に多様な選択肢を与えたいと思わないの?バカなの?

 

二つ目は方言、なまりがかっこわるい、ていうか気持ち悪い。

 

これは多くの人が同意してくれると思う。盛岡ではもうなまっている人は少ないが滝沢市あたりに行けば、かなりの人がなまっている。ほんとドン引きである。

 

「だべ」に始まり「んなはー」、とか「んだっぺ」その他諸々。

 

なぜ気持ち悪く感じるか?おそらく人間が本来動物として持っているリズムに合っていないからだろう。

 

人間は体を動かすときは必ず一定のリズムに乗って動く。これは会話時の口の動きや喉の発生も例外ではない。

 

東北弁は、のっぺりしていてリズムやテンポを外れていて、「とてもキモイ」言語である。

 

北海道しかり青森しかり、基本的に寒冷地のなまり・方言は概してキモイのである。

 

とても私は東北弁やなまりをかわいいと思えない。ただただバカ丸出しで気持ち悪い。私は心底東北の文化を軽蔑している。そして私を岩手に生んだ親を、心から軽蔑し見下している。

 

愚民が集う不毛の地、岩手。